2008年05月23日

飛行機の搭乗時間を含めて16時間絶食すれば時差ぼけにならない

飛行機でヨーロッパに行こうとすると空港での手続きや待ち時間を考えると12〜13時間はかかりますよね。
で、その間には機内食だの空港でビールとソーセージだのいろいろ食べてしまうのですが、実はそれがどうもよくないらしい。

時差ぼけの予防には絶食が効く可能性=米研究者
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000286-reu-int

5月23日12時42分配信 ロイター

 [シカゴ 22日 ロイター] 米国の研究チームは22日、長時間のフライト前に空腹にしておくことで、時差ぼけを避けられる可能性があるとの見方を示した。脳内の体内時計は通常、外部の明るさに反応して睡眠や食事などのリズムをコントロールしているが、食事が不十分だと第2の体内時計が動き出す可能性があり、それを利用すると時差ぼけを予防できるかもしれないという。


ええええ!って感じです。

絶食で時差ボケが予防できるのであれば、飛行機乗ってる間は寝たりおしゃべりしたりビデオを見たりしていればいいということでしょうか?
現地の時間に合わせて無理に眠らなくてもいいのかな?


 研究を行ったハーバード・メディカルスクールのクリフォード・サパー博士は「約16時間の絶食期間を設ければ、新しい体内時計を動かすのには十分」と指摘。
             〜中略〜
 サパー博士らによると、動物は空腹になると食べ物を見つけることを優先させるため、第2の体内時計を通常の体内時計に優先させることができる。


ということです。
体内時計が新しく動き出すということは、リセットできるというだけで、やはりその時間の終わりには到着地の時間に合わせて起きたり寝たりしてる方がいいのでしょうね。

でも、面白いですね。

秋にドイツとチェコに行く予定があるのでやってみます。
posted by じさぼけ at 17:42| Comment(20) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

ボディペインティングのほとんどヌードの女性見た

ボディペインティングのほとんどヌードの女性見たことありますか?
ドイツのインゲルハイムで
ドイツ・ボディペインティング・フェスティバルが開かれたそうです。

なんだかデーモン小暮みたいなんだけど(笑)。



ボディペインティングを初めてみたのは小学生の時でした。
黒人のお姉さんがほとんどスッポンポンで全身けばけばペイント。

ショッキングでしたねえ。

ペインティングしてても乳首はとんがってたし、
下の毛も極小のひもパンティからたくさんはみ出してたし。

でも、いやらしい感じは起きませんでした。

あまりにも異質なものを見た感じがしましたよ、



海外旅行でも同じですよね、アジアはそうでもないのですが、
はじめていった欧米圏の人と文化には圧倒されます。
食べ物や風景にはわくわくするのですが、

現地の人たちはなんだか異質な感じがして、
夢の国にいるような気がしました。

時差ボケがさらに加わって、
しばらくはふわふわしていました。


残念ながらいまではそんな気分を味わうことなく、
欧米に行く時もせっせと睡眠導入剤飲んで
現地の時間に合わせて飛行機で寝て、
現地に着いたら仕事の連発です。

時差ボケになれるのも必要だけど、
時差ボケならではのあの独特の感覚も
今では懐かしいです。


ボディペインティングは東京でもときどき見れますね。
たいていは外国の方ですが、日本人も頑張ってます。
豊満なお姉さんの場合は迫力あるのですが、
ほそ〜い少女のような体型の女性がやってると、
思わずドキドキしてしまいます。

ろ、ロリータコンプレックスではないですよ。


あばらがちょっと浮くぐらいの細身が好きなだけです。

(^^;






posted by じさぼけ at 13:53| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

時差ボケに効果的なアロマセラピー

時差ボケに効果的なアロマセラピーについてです。

ゴールデンウイークの海外旅行から戻ってきて
明日から仕事や学校なのに時差ボケが直らない。
だけど薬を飲むのはいやだなあ。

そんなときには、アロマセラピーがお勧めです。
アロマセラピーは時差ボケに関しては
薬と同等か、それ以上の効果を発揮します。


飛行機による旅の疲れをとるには、グレープフルーツです。
ロングフライトゾンビという言い方があります。(笑)
とにかく長時間の移動のフライトに疲れてへろへろ。

という場合はグレープフルーツの精油(Citrus paradici)が
オススメなのです。
コップに熱湯を注ぎ、そこへグレープフルーツを1〜2滴落とし、
出窓やテーブルの上において部屋に香りを広げてください。

グレープフルーツの香りには
神経の調子を整えてくれる作用があります。
グレーぴフルーツの香りをかぐことで
呼吸が深くなり、すっきりとして心身に現実味が戻ってきます。

旅の疲れも、明日へのストレスも和らぎ
また日常へもどる元気を、楽しみを増してくれます。



逆に旅の興奮からなかなか眠れなくて、
というかリズムが取り戻せなくて不安な場合は、
ラベンダーの力を借りましょう。

ラベンダー(Lavandula angustifolia)は神経の興奮を鎮めて
眠たくしてくれるとてもやさしい精油です。

ラベンダーは睡眠中枢を刺激することで
睡眠促し、からだの中のリズムを整える香りなのです。

バスタブにぬるめのお湯をためてラベンダーを2滴入れて
よくかき混ぜたら、からだをつけます。
目を閉じてゆっくりとゆっくりと、
ラベンダーの穏やかな香りを吸い込みましょう。

お風呂から上がっても残り香を効果的に使いましょう。
ワンルームならバスルームの扉を開けたまま、
しばらく部屋中にラベンダーの香りを広げるのもいいでしょう。

ラベンダーのほのかな香りは睡眠の長さだけでなく、
睡眠の質を回復してくれます。
そして、次の日から少しずつ眠れるようになるでしょう。
posted by じさぼけ at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

時差ボケの話じゃなくてすみません。海外のパソコンで日本語入力の話です。

時差ボケの話書くのにちょっと飽きたので

o(・_・θキック.......((((((ノ゜凵K)ノ アゥ

海外旅行の便利な話。

海外のホテルに行くと、ロビーとかに
フリーパソコンでネットにつなげるサービスがよくあります。

喜び勇んでこれを扱おうとすると、
ものの見事に英語表示。
yahooからはいって、yahoo!Japanに入ってみても、
もののみごとにほとんど英語表示。

おぼえていたIDとパスワードでログインして、
自分のメールをチェックしようと表示したら


・・・・・文字化け (ヘ;_ _)ヘ ガクッ


そんな経験ありませんか?
目の前に読みたい情報が表示されているのに文字化けで見えない。

ずっとメールを待っていたメールも来てるのに、読めない。
いろいろ想像するけど、のたうちまわるだけ・・・。
とりあえず返信、ローマ字で打ってみる。

読んでくれるかなあ・・・(x_x;)




これは海外のパソコンには日本語表記のソフト(IME)が
組み込まれていないために起こることです。

これはしょうがないですよね、
ふだんは日本人は使わないんだもの。


ですが、これを何とかしてくれるソフトがあります。
Ajax IMEというところにいけば、
擬似的ではありますが、ローマ字表記を
日本語変換してくれます。

Ajax IME  
文章をローマ字で入力すれば仮名として表示し、
さらに[Space]キーを押せば漢字変換も可能

Ajaxを使った手書き文字認識  
マウスで描いた文字に応じて漢字のリストを表示する

Ajax IME ブックマークレット  
直接WebメールやSNSの入力欄で漢字変換できる


などのサービスがあります。
今回の情報は、以下のページから頂きました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070426-00000012-zdn_b-sci

ありがとうございます。
(*- -)(*_ _)ペコリ

posted by じさぼけ at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

時差ボケの症状や定義、時差ボケの後遺症

時差ボケは本人の自覚によるもので、
病気としては捉えられないものですが、
まあ、睡眠障害のひとつとして医学的な認識があります。

定義では、
五時間以上時差のある地点を急速に移動したときに起こる睡眠障害
と言うことになっています。

香港やオーストラリアに行った人が
「あたし、時差ボケなんてなんともなかったわよ!」

な〜んておっしゃる場合はその方の脳みそがボケています。(爆)

でも、この時差ボケの怖いところは、
それがきっかけで他の病気につながることがあることです。


時差ボケの症状と言えば、

日中ものすごく眠くなる。
夜寝つきが悪くてなかなか眠れない
夜中に何度も目が覚める。
明け方起きたらもう寝れない。

こんな感じでしょうか。

先にも書きましたが、人間の体のリズムは
その活動性に応じて交感神経優位の昼間と、
副交感神経優位の就寝時に自律神経支配が分かれます。

で、時差ボケが続けば
これらの自律神経失調症もおきます。
そうなってくると、眠い、寝れない、と言ったこと以外に
頭痛や食欲減退などの体調不良が起こります。

このような状態が怖いのは、それがきっかけとなって
もともと「うつ症状」の素因のある方が
うつ状態を発症してしまうことにあります。


これは関連性がややこしくなりますが、

会議中だったり運転中に突然寝たり、
起きているのに注意力散漫だったり。
めちゃくちゃ危険ですし、会社も困りますから
ひどく叱責されることもありますよね。

そういうときに本人が努力すればするほど
負のスパイラルに入ってしまうことがあるのです。



ということで、時差ボケ、
あまくみないでください。

帰ってきてからもどうも時差ボケが残るようであれば、
思い切って一日二日、仕事を休むのも一手です。

どうしても帰国したらすぐに仕事に出ざるを得ないと言う方は、
なんとか現地滞在を一日伸ばしてでも、

海外旅行と日常生活のつなぎのためだけの時間的猶予を
なんとかして作り出しておいてください。
posted by じさぼけ at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

時差ボケのために海外旅行先で買えるお薬その2

時差ボケのためのお薬として
前の記事ではドリウェルの成分、
ディフェンハイドラミンがドラッグストアで買える事を書きました。

この記事ではもうひとつのお薬について。
ただしこれ、お薬ではなくてサプリメント扱いです。
ところが日本ではサプリメントとしては
認可されていないと言うややこしい薬。

メラトニンです。


メラトニンは、最初の方の記事でも書きましたが、
体内時計の視交叉上核から指示を受けた
松果体と言う組織が作り出すホルモンです。

このメラトニンの濃度は夜間に高くなり、
眠りのための体温や血圧調整に働きます。

大塚製薬が「ネムー」というミルクを販売していましたね、
あれは夜に乳を搾ることで、メラトニン濃度の高い牛乳を作り、
それを飲むことで安眠しようと言うものです。

厚生労働省のストップがかかって揉めましたけど(笑)。



で、そのメラトニンは、
安眠できるサプリメントとしてドラッグストアに山積みです。
効果のほどはおそらくドリウェルより弱いと思いますが、

効果を試してみたい、
薬よりはサプリメントが安心。

そういう方もお試しください。(笑)


飲むタイミングは、これも夜寝る前ですね。
探せばいろいろ手に入るものです。

ホテルの地下の何でもショップでも
これらのどちらか、あるいは両方が売ってるかもしれませんので、
たずねて見られるのも一手です。

posted by じさぼけ at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月02日

時差ボケで寝られないあなたにお勧めの裏技お薬

時差ボケの改善方法をいろいろ書きましたが、
それでもどうしても眠れないと言うことがあります。

そういう時は薬の力を頼るのもいいでしょう。

しかしハルシオンなどの睡眠導入剤を買うには
処方箋が必要なのは外国も同様です。
かといって外国で病院にかかると
目が飛び出るほどの診療費を請求されます。

それになんと言って説明したろ良いかわかりません。


そういうときにどうしたらいいのでしょうか?

アメリカの場合、ドラッグストアに行って、
Diphenhydramine(ディフェンハイドラミン)あるか?
for sleep(フォースリープ)
って聞いてみてください。

これなら簡単に買えますし、
よく効く睡眠導入剤です。

種明かしをすると、日本でも「ドリウェル」の名前で
売っている睡眠導入剤ですね。

さらに種明かしをすると、
これはアレルギーの薬として開発されたもので、
市販の風邪薬で鼻水を止める効果の高いものには
必ず入っている成分です。

この副作用が眠気を誘発するのは
あなたも良くご存知ですよね。

これを買うことができます。


飲む場合は、現地で午後9時ぐらいにしてください。
くれぐれもひるまっから飲まないように(笑)。


この薬は同じ発想で、
飛行機で寝たいときにもお勧めです。
でも、同じ発想で、残り2時間で到着なんてときには飲まないで、
現地まで6時間以上あるときに飲んでください(笑)。
posted by じさぼけ at 14:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月01日

時差ぼけになってから現地でできることもう一つ

時差ぼけになってからの現地での対応ですが、
お昼寝以外にもいくつか。

まず、わかると思いますが、
昼間はできるだけ外で身体を動かしてください。
できれば朝7時には起きて、
お散歩してから朝食をとって、

行きたいところが決まっているのであれば、
そこまでできるだけ徒歩の時間をとるようにして下さい。

そしてホテルに戻ってもお昼寝は45分ですからね(^ー^)ノ


午後もがんばって活動してみてください。
それから夕食になりますが、夕食のときのアルコールは
飛行機の中と同じで過度に摂らないように。

適度に、というのはワインで言えばグラス3杯まで
カクテルにしても2〜3杯までですね。
ビールも中ジョッキ2杯までにしましょう。


そしてもうひとつ大事なものは、お風呂の入り方です。

寝る前のお風呂は、ぬるめにしてゆっくりと入ってください。
バスタブが浅くて難しい場合は、シャワーをぬるめに、
身体を洗う前にたっぷり浴びてぬるめに温めてください。

人間の身体は交感神経と副交感神経に支配されています。
日中、活動しているときは交感神経優位ですが、
寝ているときは副交感神経優位になります。

ぬるめにお風呂にゆっくりつかると
副交感神経が優位になることがわかっています。
体が寝る準備万端の状態になりますので、
ぬるめのお風呂お勧めです。


逆に翌朝ですが、
起きたらまず、室温の水をコップに一杯飲んでください。

これで消化器系が目を覚まします。
次に熱いシャワーをさっと浴びてください。
これで交感神経型に戻ります。

体が活動に向けて変化したんですね。


ここまで来れば昨日と同じです。
さっさと散歩に出て、朝食をとって、
楽しい海外旅行を満喫してください!

posted by じさぼけ at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月30日

時差ボケになってから現地でできること

時差ボケの対策をしたのに、時差ぼけになっちゃった。

・・・私も良くあります。
特にニューヨークやワシントンの出張は辛いです。

現地時間の午前中に着いて、
午後2時から午後9時まで会議に歓迎の食事会、
その後も11時ぐらいまで
ワイン飲みながら仕事に関係のない世間話を英語で延々と・・・
死にそうに辛いですね・・・。

仕事の場合は、仕方がないのですが、
時間が取れるのであれば、
お昼寝をとるようにして下さい。

この場合、1時間以下がベストです。
睡眠リズムは1時間半と言いますが、
1時間半以上寝てしまうと、昼夜逆転できません。

45分を目標に寝てください。
このお昼寝によって疲れた脳を休めることができます。
それから、がんばって現地の普通の時間に合わせてみてください。

この、到着翌日のお昼寝をするかしないかで
時差ボケからの復活がずいぶん変わってきます。


ホテルでなかなか眠れない場合は、
目が覚めても、電気はつけないようにしてください。

テレビを見るにしても静かな画面で、
できればラジオで済ませておけばいいと思います。
どうしても何かが見たければ窓から夜景を眺めてくださいね。

(ラスベガスとかだったら窓開けちゃ駄目だよ。)

ソファーに座ってボンヤリ外をながめて、
30分ぐらいしたら気持ちが落ち着きますから
ベッドに戻ってみてください。

きっとすやすや眠れますから。
安心して寝てくださいね。
posted by じさぼけ at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

時差ボケが起こらないように飛行機の中でできること

時差ボケの予防方法について述べてきましたが、
早寝早起きや、遅寝遅起きによる時差ボケ予防は、
一週間前ぐらいからしなくてはなりません。

いまさらそんな時間ないよ!!!

と言うあなたの場合、飛行機で何とかしてみましょう。


時差ボケ防止のためにはまず、
できるだけ楽な服装で飛行機に乗りましょう。
これは飛行機の中で休息をとるためです。

待ちに待った海外旅行の出発で興奮しているかもしれませんが、
飛行機で大騒ぎしているとけっこう疲れるものです。
現地に付いた頃にくたびれ果てないように、
飛行機ではリラックス、そのためには服装からですね。

まず、ベルトはゆるめに、簡単に調整可能なものにします。
上着もスーツなどは脱いで、トレーナーのようなラフなものに換えてしまいましょう。ネクタイ、もってのほかです。


そして、東向きに向かう場合は
飛行機の中で現地時間に合わせて寝ることをお勧めします。
夕方出発の飛行機であれば
速攻で寝てください。(笑)

そのためにはアイマスクなどもいいですね。

ただし、8時間のフライト中ずっと寝る必要はありません。
2〜3時間でいいので、休憩するつもりで目を閉じていてください。

寝付くまで少しの間本を読むのはかまわないのですが、
あまり面白くてやめられなくなると困るので、
本や雑誌の扱いはほどほどにしてくださいね。


それと、大事なことがあります。
アルコールですが、過度のアルコールを摂ると
神経が興奮して眠れなくなることがあります。

酔いつぶれるほど飲めばいいさ、

そう思うのなら止めませんが、
現地に着くのが何時ごろで、
それから何をするのかを考えて行動してくださいね。

ともかく飛行機に乗ったらすぐに現地の時間に時計を合わせるか、
現地の時間を認識して、行動を決めましょう。



幸いなことに西回りの場合はあまり問題になりません。
機内で積極的に寝る必要もないぐらいです。

もちろん、リラックスした姿勢で疲れないように行くのが大事ですが、東回りに比べればずいぶん楽ですね。


・・・ということは、帰ってくる時には逆にしんどいこと、
忘れないでくださいね。
ヨーロッパの場合は、「行きはよいよい帰ったらきつい」
というわけです。


posted by じさぼけ at 12:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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